【コーチング英語UNO】〜自分の持っているもので最大限の努力を出し切ること〜

Hi, コーチング英語のUNOです!!

学生時代のときに、私はとにかく海外にいって英語を使っての生活を望んでお金をためてはそのお金を旅に費やしていました。

そんな生活をして、毎日英語を勉強していると、教授からアメリカで国際交流プロジェクトにかかわらないかというお声をいあただき、すぐに”はい”といきおいあまって手を上げたのもの、

そのときは英語が全く話せないにも関わらず、日本にくるアメリカの大学生をガイドしたり、現地でのプレゼンテーションなど、業務のすべてが英語でとても困惑したことを覚えています。

特に、私が大変だったことは、現地の企業や大学でのプレゼンテーションです。

もちろん、前にいる学生は全員、アメリカ人。
日本と違って質問もたくさんしてきます。

前職でも、英語でプレゼンやスピーチをすることがあったのですが、人の前にたって違う言語で話すということは、いつまで立っても緊張します。

どんなに緊張しても、どんな大舞台であっても、どんなに失敗できないものであったとしても、やるしかない

今持っている自分の最大限の努力を出し切るしかない
はじめてのその経験は、おそらく100%が最大としたら、20%の英語プレゼン技術が最大だったと思います。
でも、その20%が最大なら、その20%を最大限だしきるためにどうするればいいのか、そのために努力をすることしかできません。

限られた時間の中で、その最大限の努力をするからこそ、次の道が見えてきます。

中途半端にやってしまうというのは、その20%のちからさえださないことです。

常に、最善の努力をつくして、次につなげていきましょう。