【TOEIC800対策・東京港区六本木スクール】〜多義語 accomodate〜

  • by

Hi, 東京港区六本木を拠点にTOEICスクールにて講師をやっている、TOEICコーチングのUNOです。

今回もTOEIC800点に向けて勉強されている方を対象に、攻略法や、テクニック、資格に対するモチベーションについて書いていきたいと思います。

前回と引き続き、TOEIC800点を目指すにあたって必要な多義語を紹介していきたいと思います。みなさんがよく海外に旅行に行かれるのであれば、この単語はとても馴染みがあるのではないかと思います。

Accomodation 宿泊施設

実は、この単語、動詞にもなることができます。

Accomodate 収容する

という意味になるんですね。宿泊施設という意味から、宿泊施設に人をいれるということで収容するという意味が大体メージできますね。さらに、このaccomodateにはもう一つ意味があるんです。それが”満たす”です。これも、多くの人を収容することで、その場所がもう満たされているという状態から意味が派生しています。このように多義語は、単語の核となるイメージを掴み、覚えていきましょう。

TOEIC800点を目指すにあたって、制限時間内に解ける問題をすべて解ききることです。とにかくスピードを上げて解くことが前提条件です。早く特ということは、考えなくても解ける問題に時間をかけず、理解しなければいけない読解の問題にできるだけ時間を使うことが重要です。多義語を覚えておくということは、あらかじめテスト出てくる問題の解答を見ておくのと同じくらいよく出てきます。核のイメージを覚えて、効率的に学び、本番でてきたときにすぐに解答できるように準備をしておきましょう。

 

東京港区六本木で運営している私のTOEICスクールでは、本気でTOEIC800点や900点を獲得したい方に向けて講座を行っております。
単に、授業で問題を解説するというわけではなく、忙しいスケジュールの中で2ヶ月間どのように自分の目標を達成していくのか、目標達成型のTOEICプログラムとなっています。

目指しているのは、TOEIC800点という点数ではないと思います。その点数の先に何を目標としているのか、それを明確にしている人たちが集まります。資格は一瞬、やりたいことは一生やる。

本気で人生に挑む人たちともに、一緒に目標を達成しましょう。