【コーチング英語UNO】〜学生時代の勉強方法2〜

Hi,コーチング英語のUNOです。

 

 

以前は、私が学生時代にやっていた多読についてお話していました。

もちろん多読は読む作業なので、これだけやっても点数がのびるわけではありません。

 

英語を口にださなければ、意味がありませんね。

インプットする機会はたくさんありました。

しかし、あまり、アウトプットする機会がなかったので、自分でつくりだすしかないと思いました。

 

そこで、私は、通学路である京都駅で、道に迷っている外国人に自ら声をかけにいくことにしました 笑

 

基本的に地図をもって歩いている外国人をみては、声をかけていましたが、観光客のいいとことは、日本に興味をもってくれているので、なんでも聞いてくれます。

 

答えられないものを質問されたとしても、あとでその解答を英語で書き出し、常にいろいろな表現を探していました。

 

TOEICでは、スピーキングの分野がSWテストでない場合、スピーキングを求められませんが、TOEICでインプットをし、オンライン英会話のようなものでアウトプットをすると、さらに英語の向上が見込めますよ!!