【TOEIC800対策・東京港区六本木スクール】〜最後まで解ききれない方へ3〜

  • by

Hi, 東京港区六本木を拠点にTOEICスクールにて講師をやっている、TOEICコーチングのUNOです。

今回もTOEIC800点に向けて勉強されている方を対象に、攻略法や、テクニック、資格に対するモチベーションについて書いていきたいと思います。

今回も、TOEICで最後まで間に合わない方にむけて、対策方法を書いていきたいと思います。今回は、テクニックと言うより、マインドの部分に触れていきます。TOEICでは、簡単な問題もあれば、難しい問題もあります。この難しという基準が、受験生が作り出しているのですが、難しい問題というのは、ほとんどの受験生がとれておらず、正答率の低いものにあたります。

なので、難しい問題に関しては、いっそのこと飛ばしてしまうのも一つの手です。

”解ける問題は確実に解き、難しい問題は捨てる”

基礎的なことですが、この練習をしないと確実に時間は間に合いませんし、TOEIC800点には近づくことができません。どうしても正答率を気にしてしまって、捨てれないという癖がついているのがほとんどのケースです。

まずは、捨てる勇気というのを練習の段階でクセづけていきましょう。TOEIC800点を獲得するにあたって最も大事なことは、制限時間内解ける問題すべてを解ききることです。

東京港区六本木で運営している私のTOEICスクールでは、本気でTOEIC800点や900点を獲得したい方に向けて講座を行っております。
単に、授業で問題を解説するというわけではなく、忙しいスケジュールの中で2ヶ月間どのように自分の目標を達成していくのか、目標達成型のTOEICプログラムとなっています。

目指しているのは、TOEIC800点という点数ではないと思います。その点数の先に何を目標としているのか、それを明確にしている人たちが集まります。資格は一瞬、やりたいことは一生やる。

本気で人生に挑む人たちともに、一緒に目標を達成しましょう。